「サッカーノート」の記事一覧

サッカースクール&フットサルショップ“8artida”
三重県伊勢市のサッカースクール&フットサルショップ “8artida” のオーナーブログです。

U9交流戦チーム vsプエルタ

U9交流戦チーム vsプエルタ 6月25日(土)、伊勢志摩リハビリテーション専門学校フットサルコートにて交流戦を開催しました。雷雨に見舞われてしまい、開催も危ぶまれましたが、悪天候の中でも選手たちはよく頑張っていたと思い・・・

自立の第一歩!!!

自立の第一歩!!! -子どもなりに、自分で必要だと思うことを自分でやることが大事- サッカーの試合に行くと、よく見かける光景があります。 試合場でのチームの場所取り、飲み物も着替えも、何から何まで親が準備。 子どもはただ・・・

ゆっくり見守りましょう。

ゆっくり見守りましょう。 -子どもたちはサッカーが楽しく、大好きです- スポーツをしていると、いろいろな場面で勝ったり負けたり、選ばれたり選ばれなかったりすることがあります。 それがスポーツの特徴です。 ちょっとしたセレ・・・

サッカーを知っているお父さんへ。

サッカーを知っているお父さんへ -余裕をもってやさしい気持ちで見守ってください- 若い頃にご自分でもサッカーをやっていて、ついつい子どもがやっていることが気になって、口を出してしまうお父さんがいます。 「走れ!」「そうじ・・・

レフェリーの判定を尊重しましょう!!!

レフェリーの判定を尊重しましょう!!! ―子どもの時にこそフェアプレーを伝えたい― 「オフサイド~」「レフェリーちゃんと反則とれよ」「相手の反則じゃないか~」といった罵声が応援席から聞こえてきます。 一生懸命に、そして必・・・

論理的に考える力を引き出す⑥

論理的に考える力を引き出す -5W1Hをフル活用― 子どもは自分の思いだけを最優先で伝えようとします。 そのため、必要な情報が抜け落ちます。 こうした状況を放置すると、子どもは情報の抜けを意識して話せるようにはなりません・・・

論理的に考える力を引き出す⑤

論理的に考える力を引き出す -論理的に考える機会を与える- 子どもに論理的に考える習慣を身につけさせましょう。 子どもにとっての論理的とは、根拠に基づいて考えるということで、厳密な意味での論理ではありません。 子どもが何・・・

論理的に考える力を引き出す④

論理的に考える力を引き出す -具体的に考える機会を与える- 子どもの言葉は、印象を語っただけで終わってしまったり、感覚的な言葉だけで伝えようとしたり、オノマトペ(擬音語)だけですべてを語ろうとしたりすることが多いものです・・・

論理的に考える力を引き出す③

論理的に考える力を引き出す -「何となく」「ビミョー」を許さない- 子どもに何か質問すると、「何となく」「知らない」「わからない」「ビミョー」などとあいまいな言葉が返ってくることが多くなりました。 こうした返答はコミュニ・・・

論理的に考える力を引き出す②

論理的に考える力を引き出す -察しの悪い振りをする- 子どもの考える力を伸ばすためには、保護者は「察しの悪い振り」をしましょう。 ただしそれは、子供の考えを理解しないとか、子どもの気持ちを無視する、ということとは違います・・・
サブコンテンツ
ReturnTop